俺がニュージーランドに行ったとき、ドラゴンボールの普及率は凄かった。
普通にベジータのTシャツ着ていた時にはびっくりした。
鳥山明のマンガの偉大さに気付かされた。
 これは、余談なんだけど。
日本から行った人とニュージーランドの人とで
交流会をすることになった。
そこで、一発芸を強制的にさせられることに。
何をしよう、何をしよう、と俺はあたふたしていた。
もう、やけになった俺は、とりあえず脱いでみた。
するとニュージーランド人は笑ってくれた。
とりあえず、一発芸はしのげた。
 俺はここから気付いた。
「裸」は共通のものだって。
ニュージーランドは日本みたいに、エロ本と呼ばれるジャンルの本は手軽には手に入らないようになっている。
よく行くコンビニ的な所にもエロ本は存在していない。
でも、そういう本は絶対にあるはずだ。
そういう本に登場する人はもちろん裸だし、どこの人でもセックスする時は「裸」。
これは一発芸から気付かされたこと。
笑っているんだから、それが答えだと言われてるのと同じである。
「裸」は誰もが持っている同じテーマなのだ!
それが公に商売になっていないだけで、誰もがセックスを求めているのは間違いのない問題。
否定する、そこの恥ずかしがりのあんたは、
自分のチ○コないしは、マ○コに手を当てて聞いてみるべきだ。
自分の「それ」は何のためにあるのかを考えてみろ。
「裸」を、性を存分に活用するために付いているとしか思えない。
「裸」を存分に活用してみるべきだ!!
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